「BOILER ROOM In Nagoya」 振替日決定のお知らせ | SOCIAL CASTLE MARKET - 名古屋城のあるまちに新しいかたちの社交場を
NEWS
2019年10月30日
「BOILER ROOM In Nagoya」 振替日決定のお知らせ
FEATURES

「Boiler Room In Nagoya」開催延期のお知らせ

大型台風の接近のため延期を発表していました「Boiler Room In Nagoya」ですが、11月16日(土) での振替開催が決定いたしました!

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世界の最先端のDJプレイやライブを配信するBOILER ROOMが名古屋初上陸!
名古屋DNAのアーティストのライブ、DJを現場に来て体感しよう。
今回撮影される映像は後日BOILER ROOMオフィシャルで配信されます!

 

BOILER ROOM NAGOYA
・開催日:2019.11.16(土)
・場所:名古屋城 天守閣前
・開場:17:00 / 開演:17:30
*最終入場時間 / 20時45分
*ドリンク・フード ラストオーダー / 21時00分
*『東門』よりご入場ください。
 

*BOILER ROOMへは正門からはご入場いただけません。

・チケット予約:https://boilerroom-nagoya1116.peatix.com
・前売り:3,000円(入館料込み)、当日:4,000円(入館料込み)
※中学生以下は入場無料
 
 

・出演

AQUADAB
名古屋や東京など各地に拠点を移し、現在は故郷である岩手県盛岡市を拠点に活動している電子音楽家兼トラックメイカー。 TrapやDub、Chicago Drill、R&B、Music Concreteなどに影響を受けたサウンドを主に制作している。 2006年にMC Aと制作したアルバムが10年の時を経てイギリスの新興Dubレーベル Bokeh Versions より MC A & Aquadab 名義で 『All Over There』を発表。 過去には名古屋在住のFree Babyronia主宰のレーベル AUN Muteで発表されたDevecly Bitte – Missen EP にてPole Masteringsを経たRemixや Seagrave のコンピレーションなどに楽曲で参加している。 2019年4月24日には自身も所属するHydro Brain MC’s のラッパー Karavi Roushi の1stフルアルバム 『清澄黒河』を自身も主宰するSuper Lights Labelを立ち上げ、全楽曲のトラックプロデュースを行なった。 この作品はBerlin在住でSaidan LabelオーナーのTetsumasaによる全曲ミックス、マスタリングを経て完成した。 BristolのインディペンデントラジオステーションのNoods RadioのResidentで毎月ミックスを発表している。
https://noodsradio.com/residents/aquadab

 

FREE BABYRONIA

ペルー、リマ出身、2005年頃より楽曲制作を開始。 名古屋を拠点にライブ活動を行い、様々な名義で創作活動を行う。 2012年にレコードレーベル AUN Muteを設立。 Campanella, Nero Imaiなどラッパーへのトラック提供や、Red Bull Music Academy Bass Camp への参加、イギリスの大型フェスBlocが主宰したドキュメンタリーフィルムに楽曲を提供、未来科学館で行われたインスタレーション「INSIDE」のサウンドを担当するなど活動は多岐に渡る。 2018年にはRCSLUMのMIX CD部門ROYALTY CLUBから「MUSIC OF ROYALTY SELECT」をリリース。 同年にフルアルバム「PARADE」をAUN Muteよりリリースする。

https://www.aunmute.com/

https://soundcloud.com/aun-mute/free-babyronia-parade

 

C.O.S.A.

Rapper , MdM crew , Summit Born & Raised in C-City Yonkers , 1987 Chiryu-Yonkers , Somewhere , Girl Queen , Other Shits https://www.summit2011.net/artists-1/c-o-s-a/

 

 

Ramza

名古屋を拠点とする音作家。 他とないその音像は正に先進的でナイフの様に鋭く、ジャンルを問わず多くの聴衆の琴線を 振り出しに戻した。HIPHOPを言語に全ての音楽を照らす。 2019年 mini Album「sabo」をリリース。 2017年、AUN muteよりFull Album「pessim」をリリース。 2018年、東京, 六本木の”21_21 DESIGN SIGHT”で開催された「都市写真-ウィリアム・クラインと22世紀を生きる写真家たち」ではTakcomのインスタレーションにてサウンドデザインを担当。 折坂悠太の2nd Album「平成」のトラックアレンジメントからCampanella、C.O.S.A. × Kid Fresino等、数々 のラッパーへのビート提供。BUSHMIND、tofubeats、レミ街、仙人掌、等のRemix work。類稀なるその音像で話題を攫った。

-Boiler Room-
https://www.youtube.com/watch?v=CoKtlzGo0zo&t=9s

 

SHIBAMASA [fücksleep / RICE]

名古屋在住、ShibaとMasaによるLive Duo。 EUシーンのトレンドには流されず、90年代のファンクネスを含んだテックハウスライクなトラックを、フレッシュかつウィットを効かせアウトする事をテーマに活動中。 Club Magoで開催されるタイトル通りのロングランパーティー”fücksleep”では、その独特の審美眼にマッチしたアーティストを有名無名問わず世界中から招聘している。

https://soundcloud.com/fucksleep_podcasting https://soundcloud.com/shibamasa

 

 

食品まつり a.k.a foodman

名古屋出身の電子音楽家。2012年にNYの〈OrangeMilk〉よりリリースしたデビュー作『Shokuhin』を皮切りに、Diplo率いる〈Mad Decent〉を含む、国内外の様々なレーベルからリリースを重ね、2016年の『Ez Minzoku』は、海外はPitchforkのエクスペリメンタル部門、FACT Magazine, Tiny Mix Tapesなどの年間ベスト、国内ではMusicMagazineのダンス部門の年間ベストにも選出され、その年に行われたワールド・ツアーではUnsound、Boiler Room、LowEnd Theoryに出演。自身のルーツの一つでもある沖縄を背景に、シカゴ・フットワークからのインスパイアとポスト・インターネット以降のハイブリッドな感覚から浮かび上がる特異のサウンドはニューエイジやアンビエントとひも付きながら、新世代の電子音楽やアヴァンギャルドとして楽曲の制作を行なっている。 2018年9月に<Sun Ark / Drag City>からLP『ARU OTOKO NO DENSETSU』、同年11月にはNYの<Palto Flats> からEP『Moriyama』をリリース。2019年3月にはDiplo主催の<Mad Decent>からEP『ODOODO』をリリースした。

-Boiler Room-
https://www.youtube.com/watch?v=CjD-GUkatoY

 

 

BOILER ROOM JAPAN satellite works by DOMMUNE

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お問い合わせ:info.darkroombar@gmail.com

主催: AUN Muteunlike.名古屋城
協力: DOMMUNESOCIAL CASTLE MARKET、Otai Record

Special Thanks: Goodweather

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