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2026年09月28日
命を守る素材に、もう一度、命を。エアバッグの生地を、SOCIAL CASTLE MARKETのPOPに。
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SOCIAL CASTLE MARKET2026では、会場で使用するPOPの一部に、自動車用エアバッグの生地を利活用しています。今回使用している生地をご提供いただいたのは、豊田合成によるRe-S(リーズ)さん。本日はRe-S(リーズ)の取り組みと一緒にお伝えします。

\豊田合成とRe-Sの取り組み/

豊田合成は、ゴム・樹脂を活用した自動車部品をつくるトヨタグループの一員。エアバッグやハンドルなどを手がけ、「安心・安全」「快適」「脱炭素」を大切にしながら、世界中のお客さまへ製品を届けています。その一方で、自動車のエアバッグ生地やハンドルに使われる本革素材は、製品として使用するために厳しい基準が設けられています。わずかな汚れや一箇所の目とびなど、製品基準を満たさないものは、まだ十分に使える素材であっても廃棄されることがあります。「そんな良質な素材を無駄にせず、新たな価値を持つ製品へと生まれ変わらせたい」そんな想いから、2018年に社内の廃棄物低減活動としてスタートした取り組みが、2020年にエシカルブランド 「Re-S(リーズ)」として生まれ変わりました。Re-Sでは、これまで廃棄されていたエアバッグ生地やハンドルの本革素材などを活用し、トートバッグやサウナハットなど、さまざまな製品へアップサイクルしています。

>>>詳細はこちらから


とってもかっこいい名刺ケースにも!


エアバッグ生地の特徴のひとつが、淡いピンクや水色の色味。普段はなかなか目にすることのない素材ですが、とても素敵な色なんです!

命を守るために厳しい基準でつくられるエアバッグ。その生地にほんの小さなほつれや汚れがあるだけでも使えず、これまでは廃棄されてきました。Re-Sはそんな素材に新たな命を吹き込み、世界にひとつだけのアイテムとして再生させています。

\SOCIAL CASTLE MARKETとのコラボレーション/

SOCIAL CASTLE MARKETでは、今回、POPの生地として、エアバックの生地をご提供いただけることとなりました!普段は車の中で安全を守るために使われている素材が、名古屋城では、マーケットの情報を伝えるPOPへと生まれ変わります。今回は、台湾エリア、フードシフトエリア、アーティストビレッジの3箇所で使用しています。それぞれの作家やテーマとコラボレーションすることで、場所ごとにまた違ったかたちへと姿を変えるPOP。会場を歩きながら、ぜひ探してみてくださいね!

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2026年09月28日
ホテルのロビーから、街へ。SONO Moon Nagoyaがつくる新しいホテルのかたち
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2012年10月、久屋大通公園で始まったSOCIAL TOWER MARKET。毎年秋に開催してきた大きなMARKETは、場所や名前を変えながら、今年の『SOCIAL CASTLE MARKET』で15回目を迎えます。私たちはこれまで、「名古屋のまちにあたらしいかたちの社交場を」という言葉をコンセプトに、まちに人が集い、出会い、交流が生まれる場をつくってきました。

今回、韓国・台湾から参加する出店者のみなさまの滞在をきっかけに出会ったのが、今年6月、名古屋駅近くにオープンしたホテル「SONO Moon Nagoya(ソノムーン名古屋)」です。お話を伺ってみると、ホテルを宿泊ゲストだけの場所にせず、まちの人たちにも開きながら、新しい出会いや楽しみを生み出していきたいという考えがありました。それは、私たちがMARKETを通して大切にしてきたこととどこか重なります。

今回は、そんなSONO Moon Nagoyaが考える「ホテルとまちのこれから」について、SONO Moon Nagoyaの運営会社 ソノホスピタリティジャパン株式会社 日本運営統括の井上絵梨さんと、SONO Moon Nagoya総支配人の野口和裕さんにお話を伺いました。


和やかなムードでインタビュー。井上さん(左)と野口さん(右)。

\SONO Moon Nagoyaとは?/
名古屋駅から徒歩8分、名駅4丁目に2026年6月にオープンしたホテル。韓国発の「SONO」にとって、日本初となるホテルです。スタイリッシュなデザインに加えて印象的なのは、宿泊客だけでなく、ロビーを起点にまちの人にも開かれたホテルであるというところ。ホテルのロビー、通称「ロビーラウンジ」は宿泊していなくてもコワーキングスペースとして気軽に利用できるほか、ジャズライブやアート展など様々なイベントも開催予定。まちの人たちと一緒に、ホテルという場所を通して新しい出会いや交流を続々と生み出していく計画が進んでいるそうです・・・!


ホテルのエントランスに並ぶ、名古屋や日本を象徴する写真たち。

01|SONO Moon Nagoyaってどんなホテル?
ーホテルのロビーをまちの人にも開かれた空間にしたり、音楽やアート展などのイベントを開催する取り組みは、ホテル開業前から構想されていたのでしょうか。

井上:開業前の段階では、特に計画していなかったですよね。

野口:そうですね。SONO Moon Nagoyaは、元々他社ホテルだった建物を改装し、ブランド名称を変更する「リブランド」を経てオープンしました。改装後の空間がどのような感じになるのか、実際に自分の目で確かめたのは開業直前です。

井上:大きな名古屋マップがあり、明るくて気持ちのよいこのロビーを見たときに、「宿泊するゲストに限定するのはもったいないよね」という話になったのが、全てのはじまりでした。


ホテルに足を踏み入れて、一番最初に目に入るホテルロビーのウォールアート。

02|ホテルのロビーから、街へ

井上:名古屋には、私たちのようなカジュアルな価格帯で、これだけ開放感のあるロビーを持ち、宿泊者以外の方々も歓迎しているホテルはまだまだ少ないんじゃないかなと思うんです。だからこそ、この場所でもっといろんな人に楽しんでもらえたら面白いなと。ホテルに「泊まる」だけではなく、「ここに来てよかった」と思ってもらえる場所にしたい。そこで、ロビーラウンジの活用について考え始めました。

野口:僕も同じように感じています。名古屋でも、宿泊者以外の方に向けてイベントを行っているホテルはありますが、我々のようなカジュアルなスタイルのホテルが、ロビーそのものを外部に向けてオープンにしていくこと自体に、大きな可能性がある。僕は名古屋出身で、前職では東京にいたんですが、東京には日々いろんなイベントがあって、気軽に出かけられる場所がたくさんありました。名古屋にも「今日はSONO Moon Nagoyaでイベントをやっているから、ちょっと行ってみようか」と、1〜2時間でもふらっと立ち寄れる場所が増えたら。ホテルにとっても、まちにとっても、新しい楽しみにつながる気がしています。



井上:その取り組みの第一弾として、9月18日に「Moon Jazz Night」という音楽イベントが始動しました。いわゆる高級ホテルで行われるような、プロのジャズシンガーの演奏をゆったり楽しむスタイルとは違って、出演するのは名古屋のボーカルスクールに通う生徒さんたち。人前で歌う経験が少ない方たちを、スクールの先生が毎月選んでプロデュースし、このロビーラウンジというステージに立ってパフォーマンスする機会を作る。観客となるお客様にも来ていただきながら、人前で歌うという新しい一歩を、そっと後押しするイベントです。今後は月1回のペースで開催します。

井上:Moon Jazz Nightもそうですが、イベントを企画・運営するにあたって、私たちの中で大切にしていることが2つあります。1つ目は、そのイベントを通して、私たちのロビーラウンジがより心地よい空間になるかどうか。宿泊されている方にも、外から来てくださる方にも「いい空間だな」「居心地がいいな」「楽しいな」と感じてもらいたい。そして2つ目は、そのイベントを通して誰かの役に立てるかどうか。「やってみたいけど、勇気がなくてできない」という方に大して、一緒に企画を考えながら、そっと背中を押したり、その想いを形にするお手伝いができたらと考えています。この2つが、私たちがイベントをつくる上で大切にしている軸です。これからもみなさまに楽しんでもらえるようなイベントを展開していきます。


宿泊客でなくても利用できるホテルのコワーキングスペース

野口:僕もずっとホテル業界にいますが、ホテルの仕事って、どこに行っても似ている部分があるんですよね。だからこそ「このホテルだからできることって何だろう」と考えたときに、こういう取り組みは面白いんじゃないかと思っています。特に、僕たちのようなカジュアルなホテルだからこそできることがあるはず。企画・運営はもちろん大変ですが、これからどうなっていくのか、どんな反響があるのかはすごく楽しみです。まだまだSONO Moon Nagoyaのことを知らない方も多いので「SONO Moon Nagoyaって、なんか面白いホテルだね」と、近くに住んでいる方たちにも思ってもらえるようになったら嬉しいですね。



03|名古屋の街の「居場所」になっていく
ーこれから、SONO Moon Nagoyaとして、名古屋の街の中でどんな存在になっていきたいですか?

井上:まずは、人が気軽に集まれる場所になれたら。ホテルのロビーって、少し敷居が高く感じる方もいると思うんですが、せっかくロビーラウンジがあるので、宿泊している人も、そうでない人も「ちょっと寄ってみようかな」くらいの気持ちで立ち寄ってもらいたいです。居場所はいくつあってもいいですからね。そして、ここに来たことでよい出会いがあったり、楽しい気持ちになったり、何かひとつ持ち帰ってもらえるような空間にしたいです。もちろん、私たちだけで実現できるものではなく、来てくださる方たちと一緒につくっていくものですから。今後は内容・分野を問わず「やってみたい」を形にできるプロジェクトも予定しています。場所を提供するだけでなく、企画の段階からご一緒したり、プレスリリースやSNSでの発信をサポートしたり。誰かの「やってみたい」背中をそっと押したり、伴走できるような存在になっていきたいです。

野口:ホテルだけで何かをするのではなくて、来てくださるお客様や地域の方々とともに、いろんなものをつくっていく。そうやって少しずつ積み重ねていくことで、結果として「ここって、なんかいい場所だよね」と思ってもらえるホテルになれたら。これからも楽しんでチャレンジしていきたいです。





ホテルでありながら、まちの新しい居場所として楽しそうな企画が続々と生まれていくSONO Moon Nagoya。これからの展開もますます楽しみです。「こんなこと、やってみたい!」という思いがある方は、ぜひ気軽にホテルのインスタグラムDMへ連絡してみてくださいね!

SONO Moon Nagoya
住所:愛知県名古屋市中村区名駅4-22-21
電話番号:052-581-2211
stay@sonomoonnagoya.com

→Instagram

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2026年09月28日
DJブース開放!『SOCIAL DJ BOOTH』で好きなレコードをかけてください!
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これまでも不定期に開催してきた、DJブースを解放する『SOCIAL DJ BOOTH』企画を、10/10(土)11(日)のSOCIAL CASTLE MARKETでも実施します!

事前にお問い合わせをいただくなど、じわじわと人気になりつつあるこの企画は、どなたでも自由にレコードをかけていただけるオープンなDJブースです。毎回恒例となった”モバイル型DJブース”『SOCIAL JUKEBOX』でプレイいただけます。

モバイル型DJブースをご用意しているのは、御蔵エリア!
フリーDJの開催時間外は、ポッドキャストの公開収録の様子も楽しめます。
素敵な音楽でMARKETを盛り上げてください♩


雨予報の場合は、テント内でのDJブースになる可能性があります。ご了承ください

あなたの「大好きな曲」「マーケット会場でみんなと聴きたい曲」など、5分でも10分でもOKです。お気軽に好きなレコードを『SOCIAL DJ BOOTH』でプレイしてください! もちろん「渾身の1曲」だけでもOK。(お一人最大30分以内程度でお願いします)




老若男女、初心者からプロのDJの方までプレイいただき社交場を盛り上げてくれています

DJブースはアナログレコードのターンテーブルのみを設置していますので、ご参加はアナログレコードをお持ちいただける方に限らせていただきます。皆さんのご参加お待ちしています!

[参加の流れ]
*DJをされる方は、レコードをご持参のうえ、直接、御蔵エリア内のDJ BOOTHにお越しいただきスタッフにお声がけください。
*ひとコマ30分でタイムテーブルを作成しています。プレイをしたい枠にお名前をご記入ください。
*会場の特性上、あまり大きな音は出せません。音量の調整は運営側が行います。ご了承ください。
*DJブースの開放時間は、両日 10時00分〜12時00分です。

音楽とともに、SOCIAL CASTLE MARKETをお楽しみください♪

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2026年09月28日
名古屋城って、こんなにおもしろい!NAGOYA CASTLE STAND
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SOCIAL CASTLE MARKET 2026には、名古屋城をもっと楽しんでもらえる、ちょっと気になるコンテンツをぎゅぎゅっと集めた「NAGOYA CASTLE STAND」が登場!名古屋城を守る妖怪を探しながらオリジナルの4コマ漫画を完成させる「名古屋城妖怪リサーチ」や、400年前の徳川義直から届いたSOSをもとに、城内を巡りながら謎を解く「四百年前から届いたSOS 徳川義直からの手紙」など、楽しみながら、より深く名古屋城を知ることができるこの機会をお見逃しなく!

\名古屋城妖怪リサーチとは?/

名古屋城の中にひそむ、かわいい妖怪たちを探しながらお城を巡るゲームブック。ブックに載っている「名古屋城マップ」を手に、城内に隠された10カ所の妖怪プレートを探し出します。妖怪を見つけてシールを集めていくと、少しずつ4コマ漫画が完成!遊びながら、名古屋城の歴史や見どころにも触れられます。


料金|800円(税込)
セット内容|妖怪リサーチブック 1冊/妖怪シールシート 1枚/ランダム妖怪ステッカー 3種
※ランダム妖怪ステッカーは、10種類の妖怪のうち3種類がランダムで入っています。

NEW!!!
\妖怪リサーチオリジナルアクリルキーホルダー/
名古屋城妖怪リサーチから、オリジナルキャラクターをモチーフにしたカプセルトイが登場◎


名古屋城を守る妖怪たちをアクリルキーホルダーとして形にしたもので、名古屋城での楽しい体験や思い出を持ち帰ることができるアイテムです。カプセルの中には、全11種の中から1種の「妖怪リサーチ アクリルキーホルダー」と、キャラクター紹介を掲載したミニブックが入っています。名古屋城を訪れた記念としてはもちろん、お土産やコレクションとしても楽しんでいただけます。




料金|500円(税込)
種類|全11種(ランダム)
内容|アクリルキーホルダー(全11種・ランダム)/ミニブック封入

NEW!!!大人向け謎解きゲームブック
\四百年前から届いたSOS 徳川義直からの手紙/


名古屋城で見つかった、四百年前の不思議な手紙。その差出人は、春姫との結婚式を控えた徳川義直でした。時は1615年。完成したばかりの名古屋城では、義直と春姫の婚礼が行われることに。さらに、父・徳川家康も江戸から名古屋城へやってくることになっています。このゲームでは、謎解きキットとスマートフォンを使って、実際に名古屋城の中を歩きながら謎を解いていきます。義直から届いたSOSを手がかりに、城内に隠された謎を探し、義直や職人たちと一緒に結婚式の準備を進めていきましょう!





料金| 1,500円(税込)
セット内容|謎解きキット 1セット

大好評スペシャル企画!!
\毎年人気の「キャッスル写真館 by PDAY」絶景スポットで記念撮影+限定トレカやパネルがつくれる!/

毎年の恒例となった、名古屋城の大天守閣&金鯱をバックに記念写真が撮れるSOCIAL PHOTO BOOTH「キャッスル写真館 by PDAY」が、今年も「御蔵エリア」に登場します!今年は、名古屋城オリジナルゲームブック「妖怪リサーチ」に登場する、お城を守る妖怪たちを描いたデザインと、「四百年前から届いたSOS 徳川義直からの手紙」をモチーフにしたデザインの両面・透明トレカが登場。キャッスル写真館で撮影した写真はもちろん、MARKETで撮ったお気に入りの一枚や、スマホの中にある写真など、どんな写真でもOK!その場で注文して、即日その場で受け取れます。名古屋城で過ごした一日を、ここだけのトレカに。ぜひお気に入りの写真を持って、遊びにきてください!

>>>詳細はこちらから





さまざまな楽しみ方が詰まった「NAGOYA CASTLE STAND」。SOCIAL CASTLE MARKETと一緒に、名古屋城の新しい魅力を見つけてみてくださいね!

そのほか「NAGOYA CASTLE STAND」では、SOCIAL CASTLE MARKETのこれまでの歩みを感じられる、ちょっと特別な企画も。大型MARKETでの開催15回目を記念して、これまでのSOCIAL CASTLE MARKETで販売してきたオリジナルグッズをはじめ、過去のイベントで登場したアイテムを特別に販売予定です!「あのとき買いそびれた!」という方も、「これまで知らなかった!」という方も、ここでしか出会えないアイテムが見つかるかも。SOCIAL CASTLE MARKETの思い出を振り返りながら、ぜひお気に入りを探してみてください。お楽しみに!

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2026年09月10日
SOICAL CASTLE MARKET 2026にニッポンフードシフトエリア登場!
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10/10(土)11(日)に名古屋城で開催する「SOICAL CASTLE MARKET 2026」にフードシフトエリアが登場します!

「ニッポンフードシフト」とは、農林水産省が推進する、これからの日本の「食」のあり方について考え、行動する国民運動のことを指します。誰もが毎日関わる「食」は、生きる力と社会を動かすエネルギーそのもの。社会が大きく変わる今、健康や環境、これからの暮らしに寄り添う「食」のカタチを一緒に考えてみませんか?守るべき伝統と新しい挑戦を大切にしながら、食べる人、つくる人、みんなで考え、味わい、未来へ繋がっていきますように。

「ニッポンフードシフトエリア」には、農作物の恵みと想いを届ける9店舗が集結!

▼出店者一覧 会場マップはこちら!

EWALU お米農家が営む完全グルテンフリー専門店 (出店番号:正門エリア 11)


family農園watanabe(出店番号:正門エリア 5)


いなり寿司アワイ(出店番号:正門エリア 4)


おにぎりやさん(出店番号:正門エリア 10)


かもそう食堂(出店番号:正門エリア 8)


九華はちみつ(出店番号:正門エリア 9)


八風農園(出店番号:正門エリア 7)


多度グリーンファーム(出店番号:正門エリア 6)


米粉の焼菓子 a”(エーダブルプライム)(出店番号:正門エリア 12)


またエリア内の本部、「NIPPON FOOD SHIFT」ブース(出店番号:正門エリア 3)では、無料で野菜摂取状況の見える化体験を実施いたします!お気軽にお立ち寄りください♩

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2026年09月08日
先着各日500名様限定!「金シャチ横丁」全店舗で使えるクーポン配布
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名古屋城の東門、正門を出たところに“金シャチ横丁”があります。
正門側には「義直ゾーン」、東門側には「宗春ゾーン」があり、なごやめしなどがお楽しみいただけます。詳しくは、金シャチ横丁のホームページをご覧ください。

10/10(土)・11(日)の2日限定で金シャチ横丁全店舗で使える”200円OFFクーポン”を先着各日500名様に配布します。配布場所は、マーケットの正門インフォーメーション(テント)になりますので、お早めにお立ち寄りください。

名古屋城の閉園後も利用できる店舗がありますし、名古屋城は再入場することができます。再入場する場合は、入場券の半券にスタンプを押す、または、電子チケットの場合は再提示すればOKです。

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